フィールドホッケー部 新歓 Xアカウントは
【朗報】2026年新歓のPVが解禁されました!!
新入生の皆さんぜひ下の動画を見てください!!
https://www.instagram.com/reel/DVsLOfwEitw/?igsh=YjZmYjFtZGlmdmNi
※1回生プレイヤー・マネージャー共に募集中
二回生も興味のある方は練習を見に来てください。(初心者大歓迎!!)
〖練習場所〗🏑🏑
六甲台グラウンド(経済・経営学部のあるグラウンド)
〖練習時間〗⌚📚平日は授業優先!!📚
*詳細は"SCHDULE"タブから確認してください!!
平日(火,水,金) :10:40~14:00
休日(土,日,祝): 9:00~13:00
月,木:オフ(自主練)
*2026年度 1Qについて
平日(火,水,金):10:40~14:00
休日(土,日,祝):9:00~13:00
月,木:オフ(自主練)
https://lit.link/kobehockey2022 こちらのサイトをご覧ください。
5/10(日)13:20~ @OIC vs名古屋大学 ◯1-0
5/24(日)15:00~ @瑞穂 vs中京大学 ✕0-2
6/14(日)11:40~ @瑞穂 vs京都大学 〇1-0
7/4(土) 15:00~ @瑞穂 vs大阪大学
7/12(日)未定 @甲南 入替戦
5/10(日)13:20~ @OIC vs名古屋大学 ◯1-0
1Q 0 - 0
2Q 0 - 0
3Q 0 - 0
4Q 1 - 0(#8髙原)
合計1 - 0
1Qから立ち上がりが好調で、相手を押し気味に進めるものの、3Qまでは拮抗した展開が続きました。 しかし、4Q開始5分、#8髙原がキーパーのはじいたこぼれ球を落ち着いてゴールへ押し込み先制。その後も相手陣地でプレーをされることが多かったもののシュートを打たせない硬い守備により、1-0で初戦を勝利で飾ることができました。
今回の試合では、以前からの課題であった立ち上がりの改善や、練習で取り組んできた形を落ち着いて実践できるなど、前リーグからの大きな成長を実感できる一戦となりました。 しかし、次戦の中京大学戦で勝利するためには、まだまだ改善すべき点も多くあります。この試合で得た収穫と課題を整理し、改めて気を引き締めて次戦への準備を進めてまいります。
会場へ足を運んでくださったOB・OGの皆様、保護者の皆様、そして応援団の皆様の熱いご声援のおかげで、最高のスタートを切ることができました。心より感謝申し上げます。今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします。
5/24(日) 15:00~ @瑞穂 VS中京大学 ✕0-2
1Q 0-0
2Q 0-0
3Q 0-1
4Q 0-1
合計0-2
1,2Qは神大のペースで試合を展開することができたものの、後半から相手に攻められる時間帯が増え、3QでPCからPSをとられて先制点を許します。続く4Qでは、神大の粘り強い守備で相手の攻撃を阻むシーンもありましたが、54分ごろまたもPCにより追加点を奪われてリードを広げられ、最終スコア0-2で敗戦しました。
試合前半で流れを掴むことができたことや練習した攻撃の形を実践できたことからはチームとしての成長が感じられましたが、
後半のボールロスト率の高さや全体的な反則の多さ、限られたチャンスを得点に繋げる決定力など、次戦に向けて改善すべき課題が多く浮き彫りとなった試合でした。
目標達成に向けて、残る2試合は必ず勝たなければなりません。一層日々の練習に励み、チームとしての完成度を高めて
次戦こそは勝利を挙げてみせますので、どうか引き続き応援よろしくお願いいたします。
6/14(日) 11:40~ @瑞穂 VS京都大学 〇1-0
1Q 0-0
2Q 0-0
3Q 1-0(#25福岡)
4Q 0-0
合計1-0
1Q開始五分ごろに#10西山がPSを獲得するも得点にはつながらず、12分半ごろにはPCをとられるもゴールを守り抜きます。2Qも一進一退の攻防が続く中、3分ごろにPCを獲得。しかしチャンスをものにできず、その後も両者拮抗した展開が続きます。12分ごろにパスカットから決定機を迎え、さらに15分ごろ#24佐竹がPCを獲得しますがいずれも得点には至らず、前半を0-0で折り返します。3Qは互いにPCを取り合う展開が続きます。開始1分半ごろに#6稲本がPCを獲得するも得点とならず、四分ごろ相手にPCをとられ、二度アゲインとなるも堅守により守り抜きます。そして10分ごろ神大が獲得したPCのアゲインから#3牧野のアシストにより#25福岡がフリックシュートをものにし、先制点を挙げます。その後またも相手にPCを与えますが、#1今井の好セーブでリードを守ります。4Qも追加点を狙って何度も攻め込み、終盤には本日6本目のPCを獲得するも決めきることができず、最終結果1-0で勝利を収めました。
反則の多さやプレスがしっかり機能したことなどについては前回の試合から改善が見られ、結果として勝利することはできたものの、中盤を使った攻撃の組み立てや逆サイドへの展開、左サイドでの連携など、課題も多く見つかった試合となりました。
今回の試合で浮き彫りとなった課題を修正し、次戦でも勝利をつかみ取るべく、残された時間でさらにチームとしての完成度を高めていきます。引き続き応援よろしくお願いいたします。
9/23 (火) 12:50~ @OIC vs 甲南大学 × 1-2
10/11(土) 12:50~ @三田 vs 同志社大学 × 1-2
10/25(土) 12:50~ @甲南 vs 名古屋大学 ×0-2
11/16(日) 11:10~ @OIC vs 京都大学 ×1-2
11/29(土) 14:30~ @甲南 vs 大阪大学 ⚪︎3-1
【最終順位】2部5位
9/23 (火) 12:50~ @OIC vs 甲南大学 × 1-2
1Q 0 - 0
2Q 0 - 0
3Q 1 - 1(#10 西山)
4Q 1 - 2
合計1 - 2
前半は互いに譲らない接戦となりました。立ち上がりが課題でしたが、夏練習期間に特に意識して取り組んできた成果が表れ、自陣から積極的にボールを運び良い流れを作ることができました。しかし、決定的な場面でシュートを決めきれず、お互いに無得点のまま前半が終了しました。試合が動いたのは3Qで、相手にPCから先制点を許します。その後、PCで#7平井の折り返しから#10西山がシュートを決め、同点に追いつきました。4Qは、押し込まれる時間が続きました。相手に多くのPCを与える苦しい展開となりましたが、DF陣の粘り強い守備と#1今井の好セーブで失点を防ぎ続けました。しかし試合終了まで残り2分、相手のPCから勝ち越し点を奪われ、最終スコア1-2で惜しくも敗戦となりました。
甲南大学に何度も良い流れを作ることができたということはチームとして成長も感じられる試合内容でした。
しかしながら、PCを15回も取られてしまったことや個人技の面、得点力など課題がまだまだ残っています。
次戦までの2週間では、「勝利」という結果を残すことができるよう練習に取り組みます。
引き続き応援よろしくお願いします。
10/11 (土) 12:50~ @関西学院大学三田グラウンド vs同志社大学 × 1-2
1Q 0-1
2Q 0-1
3Q 1-0(#7 平井)
4Q 0-0
合計1-2
立ち上がりは流れを掴めず、1Qは相手に攻め込まれる時間が続き先制点を奪われてしまいます。その後も苦しい時間帯が続きますが、GK#1今井やDF陣の粘り強い守備でなんとか追加点をしのぎます。
2Qは一進一退の攻防が続きますが、終盤にこぼれ球にうまく反応されてしまい追加点を許してしまいます。
しかし3Qには#24佐竹がPCを獲得。これを#7平井が押し込み一点を返します。このまま流れに乗り何度も攻め続けた4Qでしたが、なかなか決めきることができず、最終スコア1-2で試合は終了しました。
攻め込む時間やシュートチャンスを何度も作ることができたという点では、チームとしての成長を感じられる試合でした。
しかし、チャンスが得点につながっていないことや、立ち上がりの悪さについてはまだまだ改善の余地があります。
次戦までの約二週間、「勝ち切る」ことを念頭に日々の練習に一層精を出して取り組みます。
引き続き応援宜しくお願い致します。
10/25 (土) 12:50~ @甲南 vs 名古屋大学 × 0-2
1Q 0-0
2Q 0-1
3Q 0-1
4Q 0-0
合計0-2
前半は拮抗した戦いが続き、PCを3回獲得するも得点に繋がらず、2Qで相手のカウンターで一気に攻め込まれ先制点を奪われました。後半は、自陣でプレーできる機会も増え何度もサークルインすることができましたが、相手の枚数をかける固い守りに阻まれなかなかシュートチャンスは増やせないまま試合が進みました。後半でも、PCを3回獲得するもチャンスをものにできず、またしても3Qで相手のカウンターからフィールドゴールで追加点を許しました。4Qはお互い攻め込むも得点は動かず、最終スコアは0-2で試合は終了しました。
秋リーグ初戦、第二戦で実感した自分たちの成長を存分に発揮し必ず勝つべき試合でしたが、結果は敗北に終わりました。前回の反省である、立ち上がりなどは改善した一方で試合中の修正力や相手への対応力、PCの精度といったところで新たな課題が浮き彫りになりました。もう負けられる試合は一戦もありません。これまで以上に強い危機感を持って、次戦までの約3週間集中して練習に取り組みます。次戦も応援お願いいたします。
11/16 (日) 11:10〜 @立命館OICフィールド vs京都大学 ×1-2
1Q 0-1
2Q 0-0
3Q 1-1(#14中久保)
4Q 0-0
合計 1-2
1Qは双方がPCを取り合うなど一進一退の攻防が続きますが、開始11分に京大がPCから先制点を決めます。その後は神大ペースで試合が進むも、点を決めることができないまま第1Qが終了します。
絶対に得点を奪い返したい第2Qは、開始直後にPCを獲得しましたが相手チームの好セーブにより得点にはつながりません。
その後も始終神大ペースで試合が進み、何度も得点チャンスが訪れますが決めきることができず、0-1で前半を終えます。
勝負の後半、序盤から攻め込む展開が続きますが、6分に再び京大にPCから得点を決められてしまい、二点差となります。
しかし13分、#10西山のスイープから#14中久保のタッチにより一点を返します。その後も得点を狙って攻め込みますが、追加点を得られないまま第3Qが終了します。
後がない第4Q、攻め込み続ける神大でしたが、得点になかなかつなげることができません。
開始5分にはPCを立て続けに獲得しますが、惜しくも追加点を得ることができずに試合が終了し、1-2で敗戦しました。
今季リーグでは思うように結果を残すことができておらず、第四戦こそは必ず勝たなければならないという思いで試合に臨みましたが、敗戦という結果に終わりました。立ち上がりなどの課題は改善した一方、サークル付近までボールを運んだ後そこから得点に繋げる力やPCによる得点力などという点において、課題が露わとなりました。最終戦までの約一週間、分析を徹底し今一度自分たちのプレーを見直して、必ず一勝をあげられるように必死に練習します。
どうか、最後まで応援よろしくお願い致します。
11/29(土) 14:30- @甲南大学グラウンド vs大阪大学 ◯3-1
1Q 0-0
2Q 1-0 (#6稲本)
3Q 2-0(#6稲本)
4Q 3-1(#6稲本)
合計3-1
1Qは拮抗した展開が続きますが、2Q終了間際に#16寺田のサークル外の打ち込みを#6稲本が上手くスティックを合わせてタッチシュートを決めました。前半は1-0とリードして折り返します。なんとしてでも勝ちたい最終戦で、一瞬の気の緩みも許されない状況の中、3Qに#8高原が右サイドから中央方向へパスを出し、またしても#6稲本が上手く合わせて2点目を決めました。4Qは相手がプレーの支配率を高めますが、#14中久保がドリブルを仕掛けて中央方向にパスを出し、#6稲本が上手く合わせて3点目を決めました。その後、GKをベンチに下げてパワープレーを仕掛ける相手に立て続けにPCを獲得され、フリックシュートで1点を返されますが、そのまま試合が終了し、3-1で秋リーグ待望の初勝利を掴みました。
今季リーグは中々結果が出ず、苦しいシーズンでしたが、最終戦はチームの実力の伸びを実感できるものでした。
しかしながら、最終順位はチーム目標には程遠い2部5位に終わりました。来シーズンは、必ず目標達成し、皆様の期待に応えられよう精進してまいります。
応援ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
5/3 (土) 15:00~ @三田 vs 甲南大学 × 2-5
5/18(日) 13:20~ @親里 vs 名古屋大学 ⚪︎ 2-0
6/15(日) 10:00~ @瑞穂 vs 同志社大学 × 0-4
6/22(日) 13:20~ @甲南 vs 京都大学 ⚪︎3-0
7/6 (日) 10:00~ @甲南 vs 大阪大学 △1-1 (× SO 0-2)
2部4位
5/3 (土) 15:00~ @三田 vs 甲南大学 ×2-5
1Q 0 - 1
2Q 1 - 3(#8 高原)
3Q 1 - 1(#19 植木)
4Q 0 - 0
合計 2 - 5
立ち上がり直後からPCを獲得したものの決め切ることが出来ませんでした。その後相手にPCを立て続けに取られてしまい、先制点を取られてしまいました。2Qに入り、一度は同点に追いつきましたが、またしても相手のPCにより失点を重ねることとなってしまいました。後半も一進一退の攻防を続けたものの、追加得点を取ることは出来ず、結果2-5で敗北しました。
昨秋のリーグで課題であった「得点力」「試合の入り」という面では、大きな改善が見られましたが、攻撃面・守備面ともに新たな課題も見つかりました。良いスタートを切れなかった事は悔しいですが、残る4戦、今回の試合の反省・手応えを生かして全力で戦います。
5/18(日) 10:00~ @親里 vs 名古屋大学 ⚪︎ 2-0
1Q 2 - 0 (#10 西山、#6 稲本)
2Q 0 - 0
3Q 0 - 0
4Q 0 - 0
合計 0 - 0
課題であった1Qの立ち上がりは相手に押されてしまいましたが徐々に流れを取り戻し、開始6分で先制点を挙げ、その直後に追加点を獲得しました。その後も両者激しい攻防を繰り返し拮抗した試合展開が続きましたが、得点に動きはなく、結果2-0で春リーグ初勝利を収めました。
立ち上がりこそ相手に押されたものの、先制点を獲得し、相手に得点を与えないまま試合を終えることができたのは「得点力」「守備力」共に大きな成長であると考えられます。一方で2Q以降PCを多く獲得したにも関わらず追加点を決めることができなかった等の課題も見つかりました。今回の試合の反省、強みを活かし、次戦も勝利できるよう頑張ります。応援よろしくお願いいたします。
6/15(日) 13:20~ @瑞穂 vs 同志社大学 × 0-4
1Q 0 - 0
2Q 0 - 2
3Q 0 - 1
4Q 0 - 1
合計 0 - 4
1Q序盤に立て続けにPCを与える苦しい展開となりましたが、粘り強い守備で無失点に抑えました。2QもGKの好セーブで一度はピンチを防ぎましたが、PCから先制点を許すと、さらにカウンターから1点を追加され、0-2で前半を折り返します。後半は神戸大学が流れを掴むシーンが増え、PCを2本獲得するなど攻撃の形を作りますが、決めきることができず。3Q・4Qにフィールドゴールを許し、結果は0-4と完敗となりました。
今回の試合に向けて、チーム全員で戦術を練り、入念に準備を重ねて臨みました。しかし、実際の試合では戦術以前の球際の強さや技術面での差が顕著に表れ、悔しい結果となりました。
残された準備期間は限られていますが、次戦までの1回1回の練習を大切にし、今度こそ勝利をつかめるようチーム一丸となって取り組んでいきます。引き続きご声援のほどよろしくお願いいたします。
6/22(日) 13:20~ @甲南 vs 京都大学 ⚪︎3-0
1Q 0 - 0
2Q 1 - 0 (#14 八川)
3Q 1 - 0 (#8 高原)
4Q 1 - 0 (#14 八川)
合計 3 - 0
神大が主導権を握る展開で始まりましたが、得点には至らず0-0で1Qを終了しました。しかし2Q、#7平井のアシストに#14八川が反応し、タッチシュートを決めて先制します。そのまま前半を1-0で折り返します。勢いに乗る3Q、#9山本からのパスを再び#14八川が合わせ、2点目のゴールを奪取します。 一方、京大もPCなどから反撃を試み、互いにチャンスを作りながら迎えた4Q終盤、#19植木のパスに#8高原がタッチで合わせて追加点を奪い、勝負を決定づけ、試合はそのまま3-0で終了しました。
神大は最後まで集中を切らさず、無失点で春季リーグ2勝目を挙げました。試合を通じて自分たちのペースを維持し、チーム一丸となって勝利を掴んだ内容の濃いゲームでした。特に、これまでの課題だった「得点力」にもしっかりと改善が見られ、日頃の練習の成果が表れた試合となりました。次戦もこの勢いを保ち、さらに成長した姿を見せられるよう全力で挑みます。応援よろしく願いいたします。
7/6 (土) 10:00~ @甲南 vs 大阪大学 △1-1 (× SO 0-2)
1Q 1 - 1(#10 西山)
2Q 0 - 0
3Q 0 - 0
4Q 0 - 0
合計 1 - 1
(SO 0-2)
1Qでは思うように神大のペースに持っていけず何度もサークル侵入を許してしまいます。開始8分で取られたPCでは守備陣が健闘するも開始12分、2度目のPCのアゲインにて相手にこぼれ球を押し込まれ先制点を取られる形となりました。しかしここで姿勢を崩すことなく気持ちを切り替え、直後に獲得したPCでPSを取り#10 西山が同点弾を決めます。2.3.4Qは両チーム追加点を求めて,攻守の入れ替わりが激しい白熱した戦いが繰り広げられました。3.4Qの相手のシュート,神大のカウンター,など試合が動きそうな場面はありましたがどれも得点には繋がりません。そのままSO戦へともつれこみGK#1 沢田が奮闘するも0-2で敗北しました。
この日をもって2部4位という順位が確定しました。個人の技術・チームとしての動き方,共に大きく成長は感じられたものの,勝利を確実なものとするにはまだまだ改善点があるということも突きつけられる試合でした。これから始動する新チームでは「二部優勝一部昇格」の実現を目指し,次に臨む秋リーグでは必ず良い結果を報告しますので、引き続き温かく見守っていただけると幸いに思います。そして応援ありがとうございました。
9/26 (木) 14:30~ @親里 vs 同志社大学 ✖ 2 - 4
10/6 (日) 11:00~ @瑞穂 vs 京都大学 ✖ 1 - 2
10/13(日) 9:30~ @三田 vs 大阪大学 〇 4 - 0
10/20(日) 14:30~ @瑞穂 vs 名古屋大学 ✖ 0 - 1
11/17(日) 11:00~ @瑞穂 vs 甲南大学 ✖ 0 - 4
2部5位
2020/2/15(土)は, 神戸大学フィールドホッケー部90周年記念事業『人工芝練習場設置』の完成記念式典が開かれました。
OB/OGの方々の寄付, ご支援のおかげでできたこのコートと共に1部昇格を達成できるようこれからも部員一同頑張っていきます!
2部優勝達成 2019年度春リーグ
【フィールドホッケー部新歓PV】
— 神戸大学フィールドホッケー部新歓2024🏑 (@kobehockey2023) March 10, 2023
フィールドホッケー部の新歓PVが出来ました🏑✨️
見ていただけると嬉しいです😊
少しでも興味が湧いたら、是非新歓祭やホッケー部の新歓に来てください🚗³₃
お気軽にフォローお待ちしております🙇♀️
#フィールドホッケー
#神大ホッケー部
#春新歓2023
#春から神大 pic.twitter.com/LcmLRJFcQA
《2016年版》
《2015年版》
2015-09-10 HPリニューアル
2020-02-17 90周年記念事業『人工芝練習場完成記念式典』の様子掲載
2022-09-09 『OBOG通信欄』のリニューアル(サポートソフトのメンテナンス終了に伴い変更)
2024-05-04 2024年度関西学生春季リーグ2部日程掲載
2024-06-10 2024年度理事会(2024-01-17, 2024-04-30)メモ掲載
2024-06-19 2024年度 六甲台ホッケークラブ総会資料掲載
