理事会


▽理事会(2019/11/6) 議事メモ

 

1.日時:2019年11月6日(水)18:30~22:30
2.場所:大阪凌霜クラブ
3.出席予定者(敬称略):鶴身、元田、口田、阪本、尾崎、中田、谷村、長谷部、山出
             学生(松田、神田、大畑、中原)
4.内容
1)人工芝PJの取り進めについて(これからの予定)

 ①11/20:施工業者(オアスコ)との顔合わせ;(参加者;鶴身、口田、学生)
 ②12/9:着工
 ③12/14 15:30@六甲台G:ミニ起工式(酒、米、塩を準備する)
  →案内メールは、⑥竣工式日程が決まってから配信する。【文面;元田、発信;山出】
 ④1/11 16:00@びーあん:理事会(こけら落とし準備、イベント内容を協議)
 ⑤2/4:工事完了予定(2/10から使用可能になる見込み)
 ⑥2/15(第1候補) or 3/7(第2候補):こけら落とし(竣工式)10:00~@グランド、13:00~@さくら
  →グランドとさくらの予約状況を確認し、日程確定させる【至急;学生】
  →人工芝通信を学生の秋季リーグ戦結果に同封して発送し、OB全員にお知らせする。

2)年末にかけての予定の確認
 ①12/14:東京OB会(学生参加)、12/15:三商戦@一橋大
  →これに合わせて、学生は12/13に東京地区のOB訪問を行う。
  →12/14昼間に、練習試合を計画する。

3)その他
 ①年会費納付状況
 ・10/31現在で590千円(予算1,200千円)と低調。
 ・OB訪問で、4回生の関西地区200千円、3回生以下の東京地区300千円の上積みが必要。

 ②現役支援金の前渡しについて
 ・学生は期初に登録料、遠征費等で多額の費用が発生するが、支援金の振り込みが遅い(年会費が集まってから)ので、

       会計が個人で立て替えている。
  →今後は、期初に前渡し金として500千円を、練習環境整備積立金から取り崩して、学生に支援する。
  →練習環境積立金は、口田理事が管理する。
  →年会費が500千円集まったら、練習環境積立金へ補填する。それ以上余剰が出たら学生への支援に充てる。
  (現役支援金総額は年会費収入の70%は変わらず)

 

▽理事会(2019/5/22) 議事メモ

 

1.日時:2019年5月22日 (水)18:30~21:00
2.場所:大阪凌霜クラブ
3.出席者(敬称略):鶴身、元田、松野、原、口田、尾﨑、谷村、山出
           学生(志水、中村、大成、今井、本田)
4.内容:
1)今年度総会(7/20開催)準備について
 -1) OB 2018年度会計報告;前回理事会から変更なし。監査役(松野さん、原さん)にもご確認頂いた。

 -2) OB 2019年度予算案;以下の修正点、コメントがあった。総会時の資料に反映させる。
  ・支出:兵庫協会OB協力金 \50,000→今年度は不要(\0)
  ・支出:事務・通信費 \50,000(前年度実績から減額) は承認された。
                 ⇒対象を総会関係のみとし、その他はメール等の活用でコストダウンを図る。
  ・支出:事務・通信費(学生への補助)は、\170,000(前年度実績とほぼ同額)とする。
      ⇒ただし、今後OBとの連絡方法を変えるように検討をしていく【学生/OB】
      ⇒例えば、郵送回数を減らすならリーグ戦結果を優先させる、平成年代はメール/SNSにする・・等
      ⇒OBとのコミュニケーションは、興味がある方々を繋ぎ留めるための色々な試みを行うよう考える【学生】
  ・練習環境整備積立金の記載:今年度からOB管理とするため、OB側の予算案欄外に金額とともに記載する。
      ⇒六甲台ホッケークラブとは別会計とし、口座を開設する。

 -3)役員改選案
  ・会長、副会長、理事長、監査役は留任。
  ・理事のうち、久米さん(H26)、永吉さん(H28)は退任の方向で、本人に確認する。【谷村】(永吉さん確認すみ)
  ・新任理事に、長谷部さん(H31;六甲ウォータース世話役)の就任を依頼する【山出】
  ・寄付金委員会での学年委員を、六甲台ホッケークラブの学年委員に移行することで取り進める。
      ⇒会則の変更(学年委員を定めること)を総会で諮る。
      ⇒学年委員の皆さんに、総会出席を依頼する。

 -4)学生 2018年度会計報告
  ・前回理事会からの変更点(交通費補助と六甲台ホッケークラブ支援金の金額修正)について確認し、承認された。
  ・収入:マイナビ協賛金については、欄外に※印で内容の説明を記載する。
  ・練習環境積立金累計;2019/3/31現在で金額が変わっていないか、記帳し確認する。【学生】

2)人工芝PJの進捗と取り進めについて
 -1)他部との取り決めについて
  ・供用(2020/3)までに、監督を通して学生間で書面(覚書)を残し、取り決めを行う。【学生/谷村】

3)その他
 ・三商戦開催地;今後は、一橋大(人工芝G)にて恒久開催することで合意されたと、学生より報告があった。
 ・兵庫協会役員;松野さん(副会長留任)の他に、阪本さんと小野田さんが新理事に就任されるとの報告があった。

 

▽理事会(2019/4/12) 議事メモ

 

1.日時:2019年4月12日18:30~21:00
2.場所:大阪凌霜クラブ
3.出席者(敬称略):鶴身, 元田, 口田, 尾﨑, 堀江, 谷村, 山出, 学生(志水、中村、大成、今井)
4.内容
1)春季スケジュールについて
 ・総会開催日;7月20日(土)とする。 ⇒さくら、グランドの予約【学生】

2)平成30年度会計報告と、31年度予算案について
①30年度は、以下の理由から大幅赤字となったことを説明した。(繰越金が16万円→1万円に激減)
 a)東京OB訪問による会費収入が無かったこと
 b)秋の交流会の実施で総会費の赤字幅が大きかったこと
 c)人工芝PJで事務通信費が予算よりオーバーしたこと 
②①をリカバーするための方策として、
 a)会費自動引き落としの希望を募る(全OBに対し)
  ⇒手数料が高いので、損得を十分検討する必要ありとの意見があった。
 b)学生口座で定期預金にしている「練習環境整備積立金」をOB管理とし、人工芝PJ諸費用に充当する。
  ⇒学生は毎年代変わりするので、会計の連続性がなく計画性をもった管理できないため。
  ⇒人工芝PJ期間終了後は「練習環境整備費」として、OB口座で定期にして更に増やす努力をする。
  ⇒またこれとは別に、人工芝メンテ用に別会計を作る。
  ⇒学生口座の名義人を毎年変更するのは煩雑なので、監督(谷村)名義とする。
 c)東京OB訪問の機会を増やすために、今年の三商戦の一橋大(人工芝Grお披露目兼ねて)開催を提案する【学生】
  ⇒一橋大主催で or 市大主催,一橋大Gr開催で or 一橋大恒久開催で
③学生の30年度会計報告については、
 交通費補助(\50,000)の収支が合わない、支出の詳細が不明 等、
 不備が散見されたので、次回理事会にて再度吟味することとなった。
  ⇒前年度との比較ができるように、資料作成しておくこと【OB/学生共に】

3)キャプテン(主将)の選出方法について
現状は、代変わり前に3年生が(何となく雰囲気で・・)決めていたが、
 a)2年生、1年生も納得できる説明責任があること
 b)チームの連続性は大切で、強いチームには必ず継続性(軸)があること 等から、
今後は理事会にて、学生理事が監督に選出理由を言語化して説明し、納得させることが必要となった。

4)人工芝PJの進捗と取り進めについて
①現状報告
・寄付金合計金額は2,500万円を超えた。
・全体納付率は32%。平成20年代に未だ納付率0の学年が目立つ。
②取り進め
 a)敷設する人工芝をグレードアップさせるために、目標金額を2,200→2,800万円に修正する。
  ⇒「中間報告と更なるお願い」を出す【元田/鶴身】
 b)野球部と覚書を結ぶ
 c)他(ラグビー、サッカー、ラクロス、その他サークル・・)との覚書はどうするか・・?

5)次回理事会
総会準備のために、5月15日/22日/29日(いずれも水曜)で調整する。


▽理事会(2018/6/5) 議事メモ

 

1.日時:2018年6月5日 (火)18:30~21:00

2.場所:大阪凌霜クラブ
3.出席者(敬称略):鶴身、上野、元田、松野、口田、原、泉、村上、阪本、尾﨑、山出
                                    学生理事(塙、坂本)
4.内容:
1)平成29年度会計報告及び平成30年度予算案について
1-1)六甲台ホッケークラブ
①29年度会計報告
・支出「現役支援金」は年会費による収入の70%とし、それを上回る分は「特別支援金」として計上する。
・支出「東京OB会への補助」は、「交通費」ではなく新たに費目を設定して計上する。
・その他、書き方に関するコメントはあったが、金額数値は承認頂いた。
②30年度予算案
・収入「年会費収入」は、¥1,200,000とする(現役支援金、予備費も併せて変更)ことで承認頂いた。
③30年度役員案
・中村理沙子さん(H17)の転勤による退任が承認された。
・新たに、谷村謙一さん(H28)の理事就任が承認された。 

1-2)ホッケー部(学生)
①平成29年度会計報告
・収入の部 「4 部員徴収」の項に、単価(@○○円×人数)を記載する。
・収入の部 「4 部員徴収」の項に、「保険料部員徴収」を追記し、併せて支出の部に「保険料支払い」の項を設ける。
・支出の部 各項「その他」の内訳をカッコ書きで記載する。
・収入の部 「7 新歓」と、支出の部「6 新歓費」は、総会用報告書では削除する。

②平成30年度予算案
・収入の部「2 六甲台ホッケークラブ支援金」を、六甲台ホッケークラブ予算案に合わせる。(¥840,000)
・収入の部「3 通信費補助」を、六甲台ホッケークラブ予算案に合わせる。(¥125,000)
・収入の部 「7 新歓」と、支出の部「6 新歓費」は、総会用予算書では削除する。 

2)平成30年度総会について
以下の予定行うことで決定した。
・日時:2018年7月14日(土)10:00~16:30
・六甲台カップ(6人制ホッケー大会);10:00~13:00@六甲台グランド
・総会&懇親会;14:00~16:30@文理農学部食堂(LANS Box)

3)人工芝PJの進捗と今後の取り進めについて
①スケジュール
元田副会長から説明があった。
・2018/6/14:五部局懇談会、6/21体育会幹事会を経て、2018/9神戸大学基金プロジェクト登録する。
・2018/7:六甲台ホッケークラブで、寄付金委員を選定し、集金組織を立ち上げる。
・2018/7/E:寄付金委員会キックオフ(@東京、大阪)
・2018/8~2019/7:集金期間
・2019/12~2020/2:(目標金額に達すれば)工事施工
・2020/3:人工芝完成、グランドオープン

②寄付金委員会の立ち上げ
元田会長から説明があり、各年代の寄付金委員と委員になって頂く方々への就任要請者を添付の通り決定した。

③プロジェクト説明資料
・目標金額は、 イニシャル;20百万円、メンテ;500千円/年×10年=5百万年 ⇒ 合計25百万円 とする。

4)創部90周年記念イベントについて
・2019/12月 に、人工芝練習場の起工式及び起工パーティを行うことが決定された。
・その時に、年度幹事を決めて各年代の写真等を展示する等の案が出された。
・既に各年代個別では集まっている。それらを、早めに開催日を決め一度に集えるようにするのが狙い。

5)その他

・理事の役割分担についての協議は次回となった。

 

▽理事会(2018/2/27) 議事メモ

 

1.日時:2018年2月27日 (火)18:30~21:00
2.場所:大阪凌霜クラブ(大阪駅前第1ビル11 階;06-6345-1150)
3.出席者(敬称略):鶴身、元田、口田、尾﨑、山出,、鈴木、塙、坂本

4.内容:
  1)  寄付金紛失事故の対応について
  ・昨年12月の東京OB会での寄付金(20万円)を学生が電車内にて紛失した件について、経緯説明と対応を協議した。
  ・損失の埋め合わせは、20万円のうち10万円をOBが、10万円を学生(部員全員)が行うこととなった。
  ・OBの負担は、役員3名×各1万円+理事14名×各5千円で考えるが、

         まず理事全員に経緯をご説明する報告書をお送りして負担をお願いする。
     ・報告書を送付する前に、野崎東京OB会長の了解を得る。 ⇒野崎東京OB会長にもご了解頂きました。

  2)  人工芝PJの進捗と今後の対応について
     ・ 他クラブの反応(学生より)
        ラクロス:問題なし。オフ期間(年末年始)での工事を希望。
            ⇒説明会をセット(学生)し、元田副会長が説明する。
        ラグビー:平日;深江、土日;六甲台を使用(六甲台での公式戦、練習試合はない)。人工芝との境界の溝は問題ない。
            深江に移転したら全く問題ないが、現在移行中。
        サッカー:主将、主務から連絡なし。

     ・神戸基金への登録手順
      ①六甲台ホッケークラブに寄付用口座を作り、寄付を開始する。
      ②神戸基金(大学側窓口は社会連携課)にPJ登録する。登録するための要件は以下。
       a)学生支援課が承認すること。
         (六甲台/体育会各クラブの了解を得ること、3学部が了解することが必要)
       b)金が集まる目途が立っていること。
       c)施工(業者決定?)ができること。
      ③大学に寄付リスト(寄付金控除確定申告用)を提出すると、大学から各人へ領収書を発行してくれる。
       大学側は、維持費 (100万円未満の場合は寄附金の5%、100万円以上の場合は一律5万円)を希望している。
     ・今後の取り進め
      ①目標金額を決める。 ⇒25百万円で決定。
      ②人工芝寄付金用口座(代表者;鶴身会長)を開設する。
      ③集金組織を立ち上げる。
      ④来年度総会で了承後、会員全員に趣意書を送付する。

  3)  公認コーチ取得援助及び六甲ウォータースへの援助について
     ・六甲台ホッケークラブ今年度予算についての最終見通しを説明した(山出)。
     ・今後、寄付金損失のOB埋め合わせ(10万円)と、4回生のOB訪問残(2万円)の収入があることを前提として、
         公認コーチ資格取得補助(131,840円)、現役支援金(28万円)を支出することが了承された。
     ・公認コーチ資格をいつ取得できるか確認する。
    ⇒谷村君から、今年10月に資格交付されるとの連絡ありました。
     ・六甲ウォータースの会計報告について説明し、今後の支援について協議し以下の結果となった。
   ⇒年間5万円の支援は継続する。
   ⇒運営はウォータースメンバーに任せる(予算や使途については口を挟まない)。

  4)兵庫協会の役員について
     ・松野さんの後任(現協会副会長)について、改めて鶴身会長と松野監査役に適任者への説明をして頂く。

  5)  地方在住者へのOB訪問について
     ・都道府県別に名簿をソートして、今後どうしていくか考える。

  6) その他
     ・なし。

 

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